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7月6日 付の毎日小学生新聞に、国連地雷対策サービス部長の記事が掲載されました

2015年07月09日

7月6日 付の毎日小学生新聞に、国連地雷対策サービス部(UNMAS)を率いるアニエス・マカイユ部長のインタビュー記事が掲載されました。

紛争や戦争が終わっても、多くの地雷や不発弾が埋もれたままになり、多くの人を傷つけています。国連で、こうした地雷などを取り除く活動を進めるUNMASでは、特に子どもたちに対して、地雷を知り、身を守るための「教育」にも力を注いでいます。

6月に訪日したマカイユ部長が、毎日小学生新聞のインタビューにこたえました。記事はこちらからご覧いただけます。

視察のため南スーダンを訪れ、政府関係者から説明を受けるマカイユ UNMAS 部長(左)©UN Photo/Isaac Billy
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