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12月8日 ハフィントン・ポスト(日本語版)に、国連地雷対策サービス部長のインタビュー記事が掲載されました

2016年12月09日

12月8日 ハフィントン・ポスト(日本語版)に、国連地雷対策サービス部のアニエス・マカイユ部長へのインタビュー記事が掲載されました。

UNMASの初めての女性トップとして約1万6,000人の職員を率いるマカイユ部長。地雷やクラスター爆弾などの脅威にさらされている世界の現状を述べるとともに、かつて部下として働き「今でも私のキャリアの中で最高の上司の一人」と称する明石康 元国連事務次長への感謝の想いや、弁護士としてスタートし国連へ転身した自らのキャリアについても語っています。

記事はこちらからご覧いただけます。

©UN Photo/Manuel Elias
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