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『輝く未来と出会って~紺野美沙子UNDP親善大使が見たガーナ~』
汐留シオサイト “ニュースアート・ギャラリー・ウォーク”にて写真展を開催

プレスリリース 03/086-J 2003年09月02日

アフリカ年2003がスタートして半年が経ち、アフリカへの興味や関心はますます高まっています。2003年9月29日~10月1日に開かれる第3回アフリカ開発会議(TICAD III)を目前に、国連開発計画(UNDP)の親善大使、紺野美沙子さんがガーナを訪問しました。
 
1957年にアフリカで初めて独立を果たした若い共和国ガーナ。“アフリカの希望の星”と言われるガーナで暮らす人々の姿や笑顔には、多くの可能性が秘められていました。今回の視察で紺野さんが出会ったガーナの人々とその国の前向きな力を写真で紹介します。本展示を通して、アフリカの未来に希望の灯をともすために、私たちに何ができるのかを共に考える機会となることを願います

展示名: 『輝く未来と出会って ~紺野美沙子UNDP親善大使が見たガーナ~』
主 催: 国際連合広報センター
協 力: 国連開発計画(UNDP)東京事務所
期 間: 2003年9月4日(木)~10月1日(水)9:00~19:00
*終了日は延長になる場合があります。
場 所: 汐留シオサイト“ニュースアート・ギャラリー・ウォーク”
(共同通信社本社ビル 汐留メディアタワー3階  港区東新橋1-7-1)
入場料: 無料

【問い合わせ先】国連広報センター(03-5467-4451) 担当:薬袋(みない)

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