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10月17日付 朝日新聞に、国連人権高等弁務官の寄稿「だれもが尊重される社会へ 世界のエネルギー結集」が掲載されました

2026年10月23日

10月17日付 朝日新聞に、ヴォルカー・ターク国連人権高等弁務官の寄稿「だれもが尊重される社会へ 世界のエネルギー結集」が掲載されました。

世界各地で人権が脅かされる状況が広まる中、人権問題に取り組む人々を結集させるべく、国連人権高等弁務官事務所は今年6月、「人権のためのグローバル・アライアンス」を立ち上げました。「多くの声を代弁し、巨大なエネルギーを現実の変革へつなげる」ための新たな試みについて、国連の人権活動のトップを務めるターク高等弁務官がわかりやすく解説し、「ともに歩み始めましょう」と呼びかけます。

寄稿「だれもが尊重される社会へ 世界のエネルギー結集」の全文はこちらからご覧いただけます。

朝日新聞デジタルに掲載の「不正義に抗う『静かな多数派』の結集を」はこちらから。

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