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3月23日付 毎日新聞 と The Mainichi に、ラザリーニ 国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)事務局長の寄稿が掲載されました

2026年03月23日

3月23日付 の毎日新聞 と The Mainichi に、フィリップ・ラザリーニ 国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)事務局長の寄稿が掲載されました。

3月末で退任するラザリーニ事務局長は「2年以上にわたる容赦のない物理的・政治的・法的な攻撃、特に占領下のパレスチナで激しい攻撃に耐えてきたUNRWAは、限界に来ている。(UNRWAが崩壊すれば)パレスチナ人の権利と地域の安定に対するリスクは計り知れない」と述べ、強い危機感を示しました。

寄稿「国際機関の『消滅』がもたらす壊滅的結果」はこちらからお読みいただけます。
https://mainichi.jp/articles/20260322/k00/00m/030/095000c

The crushing of a UN agency ushers in a dark era for multilateralism
https://mainichi.jp/english/articles/20260323/p2a/00m/0op/007000c

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