国連広報センター(UNIC)紹介

新聞(国内の声)

このコーナーでは、国連について、最近書かれた新聞社説、投稿などを紹介いたします。なお、ここにご紹介したものは、いずれも個人あるいは団体の著作物であり、国連の意見を代弁するものではありません。

今後も、このコーナーのアップデートを、できる限り頻繁に行なってまいります。 ご協力のほどお願い申上げます。

2008年12月30日

ガザ空爆 報復のスパイラルに陥るのか
(読売新聞、2008年12月30日、3面、社説)

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2008年12月29日

ガザ空爆 まずイスラエルが自制を
(朝日新聞、2008年12月29日、3面、社説)

ガザ空爆 国際的仲介で流血の拡大防げ
(毎日新聞、2008年12月29日、5面、社説)

ガザ空爆 全面戦闘の回避に動け
(東京新聞、2008年12月29日、5面、社説)

ガザ空爆 事態の拡大をまず止めよ
(産経新聞、2008年12月29日、2面、主張)

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2008年12月28日

人権勧告 救済機関の設置を早く
(朝日新聞、2008年12月28日、3面、社説)

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2008年12月27日

海賊対策 事前に明確なルールを
(朝日新聞、2008年12月27日、3面、社説)

海賊に自衛隊派遣 国会審議経た新法対応が筋だ
(毎日新聞、2008年12月27日、5面、社説)

ソマリア沖海賊 迅速な海自派遣を目指せ
(読売新聞、2008年12月27日、3面、社説)

ソマリア海賊 海自の抑止力に期待する
(産経新聞、2008年12月27日、2面、主張)

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2008年12月22日

安保理改革 ODAとPKO充実を 北岡伸一(東京大学教授)
(読売新聞、2008年12月22日、1面、地球を読む)

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2008年12月16日

温暖化防止 「南北共益」の道はある
(朝日新聞、2008年12月16日、3面、社説)

COP14開幕 環境と経済の両立日本が示せ
(毎日新聞、2008年12月16日、5面、社説)

WTO年内断念 保護主義の台頭を恐れる
(産経新聞、2008年12月16日、2面、総合)

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2008年12月14日

COP14 険しさを増した「ポスト京都」
(読売新聞、2008年12月14日、3面、社説)

自衛隊イラク復興支援 給水や輸送 5年間貢献
―森本敏(拓殖大学教授)
(読売新聞、2008年12月14日、4面、政治の?)

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2008年12月7日

温暖化会議 来年の合意へ向け前進を
(朝日新聞、2008年12月7日、3面、社説)

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2008年12月2日

温暖化会議(COP14)
(毎日新聞、2008年12月2日、5面、社説)

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2008年11月27日

ソマリア沖海賊 海自派遣へ新法の検討を急げ
(読売新聞、2008年11月27日、3面、社説)

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2008年11月14日

コンゴ 「アフリカ大戦」再燃に目を 米川正子(国際協力機構客員専門員)
(朝日新聞、2008年11月14日、19面、私の視点)

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2008年11月13日

アイヌ民族の権利保障 上村英明(恵泉女学園大学教授)
(朝日新聞、2008年11月13日、13面、論点)

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2008年11月9日

アフガン復興への道 川端清隆(国連政務官 安全保障担当)
(朝日新聞、2008年11月9日、13面、耕論)

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2008年11月6日

旧ユーゴ戦犯 皮肉な「平和」 -ハーグ 井田香奈子
(朝日新聞、2008年11月6日、4面、風欄)

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2008年11月3日

温暖化と森林 保全で得する仕組みを
(朝日新聞、2008年11月3日、3面、社説)

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2008年10月30日

核不拡散の日本外交の再構築を
西原正(平和・安全保障研究所理事長)
(産経新聞、2008年10月30日、11面、正論)

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2008年10月30日

核不拡散の日本外交の再構築を
西原正(平和・安全保障研究所理事長)
(産経新聞、2008年10月30日、11面、正論)

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2008年10月22日

米印原子力協定 インドに責任ある行動求めよ
豊田正敏(元東京電力副社長(工学博士))
(朝日新聞、2008年10月22日、15面、私の視点)

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2008年10月22日

米印原子力協定 インドに責任ある行動求めよ
豊田正敏(元東京電力副社長(工学博士))
(朝日新聞、2008年10月22日、15面、私の視点)

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2008年10月19日

安保理入り-核軍縮と平和構築に力を
(朝日新聞、2008年10月19日、3面、社説)

「実力」問われる日本-非常任理事国入り「改革に追い風」
(朝日新聞、2008年10月19日、4面)

安保理事国-平和と安全に一層貢献を
(産経新聞、2008年10月19日、2面、主張)

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2008年10月18日

海賊制圧-海自活用し国際責務担え
(産経新聞、2008年10月18日、2面、主張)

海賊対策に海事活用検討
(産経新聞、2008年10月18日、2面)

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2008年10月13日

テロ指定解除-核放棄の流れを止めるな
(朝日新聞、2008年10月13日、3面、社説)

テロ指定解除-6者、乱れる足並み
(朝日新聞、2008年10月13日、4面、国際欄)

テロ支援国解除-これで非核化が実現するのか
(毎日新聞、2008年10月13日、5面、社説)

米解除 北「核無能力化を再開」
(産経新聞、2008年10月13日、1面)

北のテロ指定解除-約束破れば再指定せよ
(産経新聞、2008年10月13日、2面、主張)

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2008年10月6日

地球温暖化と総選挙-「環境」だって票になる
(朝日新聞、2008年10月6日、3面、社説)

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2008年10月3日

グルジア紛争-停戦監視に自衛隊派遣を
東郷和彦(元外務省欧州局長、テンプル大日本校客員教授)
(朝日新聞、2008年10月3日、16面、私の視点)

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2008年10月2日

NGOの安全確保 総合的な情報網を築け
―熊岡路矢(東大大学院客員教授、UNHCR駐日事務所アドバイザー)
(読売新聞、2008年10月2日、13面、論点)

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2008年9月27日

首相国連演説 日本の「言葉」を発信せよ
(読売新聞、2008年9月27日、3面、社説)

首相国連演説 給油継続をどう実現する
(産経新聞、2008年9月27日、2面、主張)

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2008年9月26日

核封印撤去 北朝鮮の揺さぶり許すな
(産経新聞、2008年9月26日、2面、主張)

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2008年9月13日

空自イラク撤収 「テロとの戦い」は今後も続く
(読売新聞、2008年9月13日、3面、社説)

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2008年9月12日

イラク撤収 自衛隊派遣は何を残した
(朝日新聞、2008年9月12日、3面、社説)

空自イラク撤収「アフガン重視」への道筋示せ
(毎日新聞、2008年9月12日、5面、社説)

空自イラク撤収 何をしたか検証怠るな
(東京新聞、2008年9月12日、5面、社説)

自衛隊がイラクを完全撤収する意味
(日経新聞、2008年9月12日、2面、社説)

空自イラク撤収 テロと戦う日本はどこに
(産経新聞、2008年9月12日、2面、主張)

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2008年9月11日

対印核輸出 歯止め外した米の愚行
(東京新聞、2008年9月11日、5面、社説)

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2008年9月10日

インド核協力 NPTを揺るがす「例外扱い」
(読売新聞、2008年9月10日、3面、社説)

グルジア合意 これでは、露の策略通りだ
(産経新聞、2008年9月10日、2面、主張)

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2008年9月8日

規制措置 最優先の課題 たばこの害
―垣添忠生(国立がんセンター 名誉総長)
(読売新聞、2008年9月8日、1面、地球を読む)

核不拡散に新たな協調を 国連軍縮会議
(産経新聞、2008年9月8日、2面、主張)

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2008年8月28日

地球温暖化対策 原発稼働率90%目指せ
-有馬朗人
(読売新聞、2008年8月28日、11面、論点)

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2008年8月27日

国際的孤立はロシアの得にならない
(日本経済新聞、2008年8月27日、2面、社説)

人権、海洋で日本外交の強化を
―笹川陽平(日本財団会長)
(産経新聞、2008年8月27日、13面、正論)

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2008年8月26日

米印原子力協定 核拡散防止に役立つのか
(読売新聞、2008年8月26日、3面、社説)

核不拡散 安易に歯止めを外すな 
(東京新聞、2008年8月26日、5面、社説)

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2008年8月22日

グルジア 冷戦の轍を踏むのか
(東京新聞、2008年8月22日、5面、社説)

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2008年8月21日

グルジア情勢 ロシアの「居直り」を許すな
(読売新聞、2008年8月21日、3面、社説)

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2008年8月18日

カラジッチ裁判 真相を究明し民族和解を
(産経新聞、2008年8月18日、2面、主張)

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2008年8月17日

世界の水危機 日本の節約技術の出番
(朝日新聞、2008年8月17日、3面、社説)

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2008年8月16日

アイヌ政策 実情に即した議論が必要だ
(読売新聞、2008年8月16日、3面、社説)

世界に通じる人材 育成を
―明石康
(読売新聞、2008年8月16日、8面、時代の証言者)

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2008年8月15日

温暖化対策 自衛隊を聖域にするな
―岡田泰聿(環境カウンセラー)
(朝日新聞、2008年8月15日、7面、私の視点)

終戦記念日 日本独自の国際協力を 内向き志向から抜け出して
(毎日新聞、2008年8月15日、5面、社説)

安保、新たな協力体を  過去の成功体験からの決別
―田中均(日本国際交流センター・シニアフェロー)
(日本経済新聞、2008年8月15日、23面、経済教室)

停戦合意の実行が不可欠だ 平和の尊さをだれが語り継ぐのか
(日本経済新聞、2008年8月15日、2面、社説)

安保、新たな協力体を  過去の成功体験からの決別
―田中均(日本国際交流センター・シニアフェロー)
(日本経済新聞、2008年8月15日、23面、経済教室)

停戦合意の実行が不可欠だ 平和の尊さをだれが語り継ぐのか
(日本経済新聞、2008年8月15日、2面、社説)

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2008年8月12日

国連 明石康 本格空爆 気が重い決断
(読売新聞、2008年8月12日、10面、時代の証言者)

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2008年8月11日

核兵器保有 インドの特別扱いは危険だ
(毎日新聞、2008年8月11日、5面、社説)

国連 明石康 ボスニア紛争の担当に
(読売新聞、2008年8月11日、9面、時代の証言者)

オセチア 紛争の波及を防げ
(東京新聞、2008年8月11日、5面、社説)

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2008年8月10日

グルジア紛争 武力では決着できぬ
(朝日新聞、2008年8月10日、3面、社説)

南オセチア 露とグルジアは即時停戦を
(毎日新聞、2008年8月10日、5面、社説)

グルジア情勢 戦闘の即時停止が先決だ
(読売新聞、2008年8月10日、3面、社説)

ロシア・グルジア紛争の国際的波及防げ
(日本経済新聞、2008年8月10日、2面、社説)

「難民鎖国」を打破しよう
(日本経済新聞、2008年8月10日、2面、社説)

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2008年8月9日

ミャンマーもう一つの8月8日
(朝日新聞、2008年8月9日、3面、社説)

国連 明石康 難産の末 連立政府樹立 
(読売新聞、2008年8月9日、12面、時代の証言者)

国際平和協力 タンカー護衛も選択肢だ
(産経新聞、2008年8月9日、2面、主張)

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2008年8月8日

成長アジアに残る人権問題
(日本経済新聞、2008年8月8日、2面、社説)

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2008年8月7日

国連 明石康 晴れ着の市民投票所に列
(読売新聞、2008年8月7日、10面、時代の証言者)

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2008年8月6日

エイズ対策 ワクチン開発に日本の技術を
-リチャード・フィーチャム(世界エイズ・結核・マラリア対策基金前事務局長)
(朝日新聞、2008年8月6日、11面、私の視点)

被爆63年 核廃絶は夢物語ではない
(朝日新聞、2008年8月6日、3面、社説)

国連 明石康 中田、高田さん犠牲に 
(読売新聞、2008年8月6日、10面、時代の証言者)

原爆忌 核拡散を止めねばならない
(読売新聞、2008年8月6日、3面、社説)

核拡散への監視を緩めるな 途上国での贈賄は常識ではなく犯罪だ
(日本経済新聞、2008年8月6日、2面、社説)

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2008年8月4日

国連 明石康 カンボジアPKOを指揮
(読売新聞、2008年8月4日、11面、時代の証言者)

カラジッチ裁判の意味問う
(日本経済新聞社、2008年8月4日、2面、社説)

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2008年8月2日

国連 明石康 広報担当の事務次長に
(読売新聞、2008年8月2日、14面、時代の証言者)

米一極支配の構造に変化 多国間主義で秩序安定
-ジョン・ハムレ(米戦略国際問題研究所所長)
(日本経済新聞、2008年8月2日、11面、世界を語る)

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2008年7月31日

国連 明石康 日本の国連代表部に転身
(読売新聞、2008年7月31日、10面、時代の証言者)

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2008年7月30日

国連 明石康 国連大学 曲折経て設立
(読売新聞、2008年7月30日、12面、時代の証言者)

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2008年7月29日

国連 明石康 居心地よかった郊外生活
(読売新聞、2008年7月29日、12面、時代の証言者)

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2008年7月28日

国連 明石康 キューバ危機 緊張走る
(読売新聞、2008年7月28日、10面、時代の証言者)

ダルフール 虐殺阻止へ国際圧力を
(東京新聞、2008年7月28日、5面、社説)

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2008年7月23日

国連 明石康 日本の国連加盟見届ける
(読売新聞、2008年7月23日、13面、時代の証言者)

成果主義賃金 働く意欲を損ねるな
(東京新聞、2008年7月23日、5面、社説)

カラジッチ逮捕 バルカン安定の好機に
(東京新聞、2008年7月23日、5面、社説)

経済財政白書 リスクにどう立ち向かう
(読売新聞、2008年7月23日、3面、社説)

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2008年7月22日

難民受け入れへの日本対応 「地球公共財」の視点で
-滝澤三郎(国連難民高等弁務官事務所駐日代表)
(日本経済新聞、2008年7月22日、21面、経済教室)

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2008年7月21日

温暖化と紛争 安全保障の発想転換を
(朝日新聞、2008年7月21日、3面、社説)

スーダン大統領へ重い一撃
(日本経済新聞、2008年7月21日、2面、社説)

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2008年7月12日

イランの核 危機をこれ以上あおるな
(朝日新聞、2008年7月12日、3面、社説)

イラン危機 打開へ対話の機会を
(東京新聞、2008年7月12日、5面、社説)

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2008年7月11日

6カ国協議 核検証体制では妥協するな
(読売新聞、2008年7月11日、3面、社説)

世界遺産 戦略の再考迫る「平泉落選」
(読売新聞、2008年7月11日、3面、社説)

ミサイル発射 イラン危機高まりを憂慮
(産経新聞、2008年7月11日、2面、主張)

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2008年7月3日

地球規模で「緑の革命」を
(日本経済新聞、2008年7月3日、7面)

中印など新興5カ国 8日に首脳会合
(日本経済新聞、2008年7月3日、7面)

洞爺湖サミット 地球規模の課題に道筋を
(産経新聞、2008年7月3日、2面、主張)

洞爺湖サミット 地球規模の課題に道筋を
(産経新聞、2008年7月3日、2面)

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2008年6月25日

生物多様性 日本は途上国に資金協力を
-吉田正人(江戸川大学 保全生態学 教授)
(朝日新聞、2008年6月25日、12面、私の視点)

CO2削減に役立つ仕組み
(毎日新聞、2008年6月25日、5面、社説)

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2008年6月23日

温暖化と中国  排出大国の責任の自覚を
(朝日新聞、2008年6月23日、3面、社説)

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2008年6月20日

移民の前に「難民開国」
-滝沢三郎(国連難民高等弁務官/UNHCR駐日代表)
(讀賣新聞、2008年6月20日、11面、論点)

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2008年6月16日

人間のためのCOP10 週のはじめに考える
(東京新聞、2008年6月16日、5面、社説)

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2008年6月7日

アイヌ先住民族 歴史的な前進を評価する
(毎日新聞、2008年6月7日、5面、社説)

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2008年6月6日

食糧サミット 不足の時代の見取り図を
(朝日新聞、2008年6月6日、3面、社説)

食糧サミット 洞爺湖でさらに対策を深めよ
(毎日新聞、2008年6月6日、5面、社説)

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2008年6月5日

日中関係の改善 海洋境界線世論に説明を
―湯下博之(杏林大学客員教授[国際法・外交政策論])
(読売新聞、2008年6月5日、13面、論点)

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2008年6月4日

アイヌ国会決議 これを歴史的な一歩に
(朝日新聞、2008年6月4日、3面、社説)

食糧サミット 第2世代バイオ燃料の推進を
(読売新聞、2008年6月4日、3面、社説)

食糧危機の解決に短期と長期の視点を
(日本経済新聞、2008年6月4日、2面、社説)

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2008年6月3日

食糧危機 国際協調で打開 潘・国連総長と会見
(読売新聞、2008年6月3日、7面)

食糧輸出 規制撤廃に向け前進を
(読売新聞、2008年6月3日、2面)

食糧サミット 洞爺湖に成果つなげたい
(産経新聞、2008年6月3日、2面、主張)

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2008年6月2日

生物多様性会議 名古屋からの発信を
(東京新聞、2008年6月2日、5面、社説)

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2008年6月1日

生物多様性 - 絶滅防ぐ「名古屋議定書」を
(朝日新聞、2008年6月1日、3面、社説)

クラスター禁止 安全保障上の代替策を探れ
(読売新聞、2008年6月1日、3面、社説)

食の奪い合い、分かち合い
(東京新聞、2008年6月1日、5面、社説)

クラスター禁止 どうする安全保障の空白
(産経新聞、2008年、6月1日、2面、主張)

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2008年5月31日

クラスター爆弾 鮮やかな首相の禁止決断
(朝日新聞、2008年5月31日、3面、社説)

クラスター爆弾禁止 今こそ日本は廃絶の先頭に
(毎日新聞、2008年5月31日、5面)

アフリカ開発会議閉幕 サミットへの課題露呈
(毎日新聞、2008年5月31日、5面)

空自機中国派遣 見送られた歴史的な一歩
(読売新聞、2008年5月31日、3面、社説)

人権法案 現行制度の改善の方が先だ
(読売新聞、2008年5月31日、3面、社説)

生物多様性条約の締約国会議開催 絶滅防ぐ活動予算不足深刻
(読売新聞、2008年5月31日、17面)

集束爆弾禁止 米中ロ説得に努めよう
(東京新聞、2008年5月31日、5面、社説)

空自派遣断念 日中関係を波立たすな
(東京新聞、2008年5月31日、5面、社説)

一時のブームでは困るアフリカ支援
(日本経済新聞、2008年5月31日、2面、社説)

米中ロもクラスター弾廃止を
(日本経済新聞、2008年5月31日、2面、社説)

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2008年5月30日

日本の援助コメ技術軸に 生産量、10年で倍増へ
(日本経済新聞、2008年5月30日、29面、経済教室)

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2008年5月29日

アフリカ支援 「成長の同伴者」めざす日本
(読売新聞、2008年5月29日、3面、社説)

「食糧ニューディール」急げ 農業・インフラ両輪で
(日本経済新聞、2008年5月29日、経済教室)

クラスター爆弾 日本の安全が損なわれる
(産経新聞、2008年5月29日、2面、主張)

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2008年5月28日

ミャンマー被害 被災者に物資を確実に渡せ
(読売新聞、2008年5月28日、3面、社説)

アフリカ開発会議 援助と自助の相乗効果を
(産経新聞、2008年5月28日、2面、主張)

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2008年5月27日

環境相会合 歩み寄りの芽を育てたい
(朝日新聞、2008年5月27日、3面、社説)

アフリカ会議 具体的公約を日本と準備
-ワリド・アブデルナセル(駐日エジプト大使)
(朝日新聞、2008年5月27日、15面、私の視点)

鶴田真由さん・国連大学長対談 聞いてアフリカの声
―コンラッド・オスターバルダー(国連大学学長)/鶴田真由(女優)
(毎日新聞、2008年5月27日、8面)

G8環境相会合 中期目標設定に日本の覚悟を
(毎日新聞、2008年5月27日、5面、社説)

G8環境相会合 まずはゴールが示された
(読売新聞、2008年5月27日、3面、社説)

環境相会合 さあ、日本はどうする
(東京新聞、2008年5月27日、5面、社説)

アフリカ支援 「地球益」追及の先頭に
(東京新聞、2008年5月27日、5面、社説)

環境相会合、目標なき無手勝流の限界
(日本経済新聞、2008年5月27日、2面、社説)

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2008年5月26日

「低炭素」への挑戦 あらゆる処方を動員して
(朝日新聞、2008年5月26日、3面、社説)

アフリカ開発会議 日本の援助再構築の好機だ
(毎日新聞、2008年5月26日、5面、社説)

アフリカ開発会議 「足かせ」ない支援期待か
―嶋田昭浩
(東京新聞、2008年5月26日、6面、解説)

自助努力促す息の長いアフリカ支援を
(日本経済新聞、2008年5月26日、2面、社説)

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2008年5月25日

アフリカ開発会議 食糧と気候という難題
(朝日新聞、2008年5月25日、3面、社説)

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2008年5月23日

途上国援助 教員給与、ODAで改善を
―三宅隆史(教育協力NGOネットワーク[JNNE]事務局長)
(朝日新聞、2008年5月23日、17面、私の視点)

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2008年5月22日

アフリカ支援 感染症対策日本が先導を―デズモンド・ツツ(名誉大主教)
(朝日新聞、2008年5月22日、15面、私の視点)

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2008年5月20日

クラスター爆弾 「全面禁止」決断の時だ
(東京新聞、2008年5月20日、5面、社説)

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2008年5月18日

中東紛争60年 国連にもっと大きな役割を
(毎日新聞、2008年5月18日、5面、社説)

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2008年5月16日

脱北難民 世界に先駆け受け入れを
-田平 啓剛 (前法務省大村入国管理センター所長)
(朝日新聞、2008年5月16日、15面、私の視点)

イスラエル60歳 現状維持では未来はない
(読売新聞、2008年5月16日、3面、社説)

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2008年5月15日

パレスチナ60年 難民の苦境に終止符を
(朝日新聞、2008年5月15日、3面、社説)

6%削減義務 森林は日本の生命線だ
(東京新聞、2008年5月15日、5面、社説)

これは人道に対する罪である
(日本経済新聞、2008年5月15日、2面、社説)

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2008年5月13日

ミャンマー 日本外交も説得に動け
(朝日新聞、2008年5月13日、3面、社説)

食糧輸出規制 最低限の歯止めがほしい
(朝日新聞、2008年5月13日、3面、社説)

クラスター爆弾 政治決断で禁止条約推進を
(毎日新聞、2008年5月13日、5面、社説)

さらに踏み込み環境立国の志を示せ
(日本経済新聞、2008年5月13日、2面、社説)

洞爺湖サミット この数値が現実的なのか
(産経新聞、2008年5月13日、2面、主張)

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2008年5月12日

温暖化対策 「部門別」だけで乗り切れない
(毎日新聞、2008年5月12日、5面、社説)

国益を毀損するODA削減―渡辺利夫(拓殖大学学長)
(産経新聞、2008年5月12日、13面、正論)

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2008年5月11日

アフリカ支援いかに 規制緩め市場開放せよ
―ポール・コリアー(英オックスフォード大教授)
(朝日新聞、2008年5月11日、9面、耕論)

農業分野に民間投資を
―メレス・ゼナウィ(エチオピア首相)
(朝日新聞、2008年5月11日、9面、耕論)

援助増額の約束果たせ
―ジェフリー・サックス(米コロンビア大地球研究所長)
(朝日新聞、2008年5月11日、9面、耕論)

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2008年5月10日

ミャンマー水害 国際社会に救援の窓開け
(毎日新聞、2008年5月10日、5面、社説)

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2008年5月6日

地球の温暖化「炭素の夏」に国境はない
(朝日新聞、2008年5月6日、3面、社説)

食糧危機 米国が問題を増幅させている
(毎日新聞、2008年5月6日、5面、社説)

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2008年5月5日

食糧危機 日本の役割と責任大きい
(産経新聞、2008年5月5日、2面、主張)

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2008年5月4日

国家の品格映す人権 人権問題介入の難しさ
―長田雅子(ニューヨーク支局)
(産経新聞、2008年5月4日、11面、土日曜日に書く)

PKO縛る大国のエゴ ラアユーン(西サハラ)-松下佳世
(朝日新聞、2008年5月4日、4面、風)

温暖化対策 目標があって議論が始まる
(読売新聞、2008年5月4日、3面、社説)

国際舞台で通じぬ内向きの業界論理
(日経新聞、2008年5月4日、2面、社説)

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2008年5月2日

海洋管理 日本の責務
-笹川陽平(日本財団会長、世界保健機関ハンセン病制圧特別大使)
(読売新聞、2008年5月2日、8面、論点)

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2008年5月1日

ポル・ポト派裁判 訴追対象拡大へ支援を
―サラ・コルム(NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ上級調査員[カンボジア担当])
(朝日新聞、2008年5月1日、14面、私の視点)

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2008年4月30日

地球環境 人類の足場が危うい
(朝日新聞、2008年4月30日、3面、社説)

アフリカ支援 持続可能な開発に投資を
―三戸俊和(国連開発計画[UNDP]
ルワンダ事務所環境専門員)
(朝日新聞、2008年4月30日、9面、私の視点)

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2008年4月26日

北朝鮮とシリア ぞっとする核拡散の闇
(朝日新聞、2008年4月26日、3面、社説)

北朝鮮「核支援」 米政府の沈黙が長すぎた
(毎日新聞、2008年4月26日、5面、社説)

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2008年4月25日

タンカー被弾 海賊対策の国際連携を急げ
(読売新聞、2008年4月25日、3面、社説)

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2008年4月24日

チベット問題 問われる「先進国の品格」
-佐々木高明(元国立民族学博物館長)
(朝日新聞、2008年4月24日、14面、私の視点)

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2008年4月22日

アフリカ援助 日・EUで分担して協力を
―ジョゼ・マヌエル・バローゾ(欧州委員会委員長)
(朝日新聞、2008年4月22日、15面、私の視点)

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2008年4月21日

世界的食糧不足 決して対岸の火事ではない
(読売新聞、2008年4月21日、3面、社説)

根が深い食糧危機、国際協調で対応急げ
(日本経済新聞、2008年4月21日、2面、社説)

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2008年4月20日

アフリカ開発会議 「日本らしい援助」前面に
―北岡伸一(東京大学教授)
(讀賣新聞、2008年4月20日、1面、地球を読む)

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2008年4月9日

外交パワー(下) アフリカ援助 国連で力
(朝日新聞、2008年4月9日、3面、奔流中国21)

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2008年4月8日

ODA増額へ路線変更せよ
(日本経済新聞、2008年4月8日、2面、社説)

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2008年4月7日

脱温暖化部会 政治が機能を発揮して
(東京新聞、2008年4月7日、5面、社説)

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2008年4月6日

ポスト京都で説得力なき日本、代案急げ
(日本経済新聞、2008年4月6日、2面、社説)

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2008年4月5日

ODA5位転落 「援助小国」への道歩むのか
(毎日新聞、2008年4月5日、5面、社説)

アフリカ外交 戦略的にODAを活用せよ
(讀賣新聞、2008年4月5日、3面、社説)

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2008年4月4日

ODA5位 転落に歯止めをかけねば
(朝日新聞、2008年4月4日、3面、社説)

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2008年3月31日

京都議定書 帳尻合わせでは意味がない
(讀賣新聞、2008年3月31日、3面、社説)

世界で進む経済統計の見直し 「周回遅れ」脱却へ改革急げ
―野村浩二(慶応義塾大学准教授)
(日本経済新聞、2008年3月31日、23面、経済教室)

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2008年3月30日

ダルフールで 姿見えぬ日本
(朝日新聞、2008年3月30日、5面、風)

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2008年3月28日

コソボ独立 国際社会の不安定化懸念
―羽場久美子(青山学院大教授)
(讀賣新聞、2008年3月28日、10面、論点)

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2008年3月25日

中国疾走 揺らぐ世界② 「内政不干渉」へ 国連で力
(讀賣新聞、2008年3月25日、1面)

規制なしの排出量取引は危険
―米本昌平(東京大学先端科学技術研究センター特任教授)
(産経新聞、2008年3月25日、13面、正論)

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2008年3月21日

途上国の結核対策 日本の経験・人脈生かせ
―森亨(国立感染症研究所ハンセン病研究センター所長)
(讀賣新聞、2008年3月21日、11面、論点)

温暖化対策 洞爺湖まで時間がない
(東京新聞、2008年3月21日、5面、社説)

世界の構図を変えたイラク戦争の5年
経産省の不可解な排出予測
(日経新聞、2008年3月21日、2面、社説)

イラク開戦5年 日本に与えた重い教訓 国益守る覚悟を固める時だ
(産経新聞、2008年3月21日、2面、主張)

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2008年3月20日

世界の飢餓 食糧高騰に緊急行動必要
―潘基文(国連事務総長)
(朝日新聞、2008年3月20日、17面、私の視点)

温暖化防止ビジョンを問う(最終回) 産業別の積み上げ軸に
―澤昭裕(東京大学教授)
(日経新聞、2008年3月20日、23面、経済教室)

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2008年3月19日

イラク開戦5年 「誤り」のつけが市民に
(東京新聞、2008年3月19日、5面、社説)

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2008年3月11日

開発援助の視点(下) 国際保健で主導権発揮を
―黒川清(政策研究大学院大学教授)
―近藤正晃ジェームス(東京大学特任准教授)
(日本経済新聞、2008年3月11日、29面、経済教室)

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2008年3月9日

難民保護 官民で受け入れ態勢整備を
―滝澤三郎(UNHCR駐日代表)
(毎日新聞、2008年3月9日、5面、発言席)

国際連帯税 世界への貢献に議論深めよ
(毎日新聞、2008年3月9日、5面、社説)

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2008年3月5日

アフリカの成長持続 国際社会の英知で支援
―緒方貞子(国際協力機構理事長)
(讀賣新聞、2008年3月5日、15面、論点)

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2008年3月2日

排出量取引 「心変わり」を歓迎したい
(毎日新聞、2008年3月2日、5面、社説)

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2008年2月28日

排出量取引 世界標準をリードしたい
(朝日新聞、2008年2月28日、3面、社説)

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2008年2月25日

低炭素社会への道 サミットに向け日本の離縁と政策を
(日経新聞、2008年2月25日、2面、社説)

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2008年2月24日

東ティモール 安定になお国際的支援が必要だ 
(読売新聞、2008年2月24日、3面、社説)

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2008年2月19日

コソボ独立 安定への第一歩にしたい
(朝日新聞、2008年2月19日、3面、社説)

コソボ独立 民族衝突を防ぐ慎重な行動を
(毎日新聞、2008年2月19日、5面、社説)

コソボ独立宣言 バルカンの混乱をどう避ける
(読売新聞、2008年2月19日、3面、社説)

コソボ独立 EUの責任は重大だ
(東京新聞、2008年2月19日、5面、社説)

コソボ独立 バルカンの悲劇に幕を
(日経新聞、2008年2月19日、2面、社説)

コソボ独立宣言 対立避ける説得と対話を
(産経新聞、2008年2月19日、2面、主張)

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2008年2月18日

脱温暖化計画 足して6%にはなるが
(東京新聞、2008年2月18日、5面、社説)

イランと米国 直接対話を進める時に
(東京新聞、2008年2月18日、5面、社説)

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2008年2月16日

安定へ苦闘する東ティモール
(日経新聞、2008年2月16日、2面、社説)

生物多様性を脅かす温暖化
(産経新聞、2008年2月16日、13面、オピニオン)

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2008年2月15日

排出権取引導入の視点(下) 多様なビジネス開拓、本筋
―松橋隆治(東京大学教授)
(日経新聞、2008年2月15日、27面、経済教室)

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2008年2月14日

アジアの温暖化対策 原発普及 日本の支援で
―町末男(アジア原子力協力フォーラム日本コーディネーター)
(讀賣新聞、2008年2月14日、13面、論点)

東ティモール 自立への重さ示す襲撃
(東京新聞、2008年2月14日、5面、社説)

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2008年2月6日

AUは紛争解決へ意志示せ
(日本経済新聞、2008年2月6日、2面、社説)

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2008年2月2日

紛争後の支援 教育の内容にも関与必要
―小松太郎(九州大大学院准教授)
(朝日新聞、2008年2月2日、13面、異見新言)

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2008年1月29日

ポスト京都 受け入れがたい首相提案
—西條辰義(大阪大サステイナビリティサイエンス研究機構教授)
(朝日新聞、2008年1月29日、13面、私の視点)

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2008年1月26日

排出権本位制のススメ 環境と金融、相反するか
−小林慶一郎(経済産業研究所上席研究員)
(産経新聞、2008年1月26日、17面、オピニオン)

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2008年1月25日

問題は「どうして」の本質論 温暖化で指導力を発揮する年に
−中原英臣(山野美容芸術短大教授)
(産経新聞、2008年1月25日、15面、オピニオン)

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2008年1月24日

温暖化と援助 途上国の未来を支えよう
(朝日新聞、2008年1月24日、3面、社説)

人権宣言60年 我々は理想の途上にいる
−ルイーズ・アルブール(国連人権高等弁務官)
(朝日新聞、2008年1月24日、17面、私の視点)

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2008年1月23日

排出権取引 バスに乗る前に考えたい
(産経新聞、2008年1月23日、2面、主張)

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2008年1月22日

排出権取引 早くはじめた方がいい
(東京新聞、2008年1月22日、5面、社説)

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2008年1月21日

低炭素社会への道 世界を先導するなら大胆に政治決断を
(日経新聞、2008年1月21日、2面、社説)

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2008年1月18日

温暖化政府見直し案を再考する
−大木浩(全国地球温暖化防止活動推進センター代表)
−鮫島章男(日本経団連環境安全委員会共同委員長)
−浅岡美恵(NPO法人気候ネットワーク代表)
(毎日新聞、2008年1月18日、7面、論点)

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2008年1月17日

温暖化対策 ダボス会議で日本の決意を
−浅岡美恵(環境NPO法人気候ネットワーク代表)
(朝日新聞、2008年1月17日、17面、オピニオン)

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2008年1月15日

アフガニスタン 復興から開発へ支援加速を
−緒方貞子(国際協力機構(JICA)理事長)
(朝日新聞、2008年1月15日、11面、オピニオン)

深刻化する温暖化 地球環境戦略を世界に示せ
(讀賣新聞、2008年1月15日、3面、社説)

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2008年1月13日

「温暖化」論議にもの申す
−藤本欣也(シンガポール支局長)
(讀賣新聞、2008年1月13日、7面、オピニオン)

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2008年1月11日

アフリカ開発会議 日本の支援策示す好機
オビアゲリ・エゼクウェシリ(世界銀行アフリカ地域担当副総裁)
(讀賣新聞、2008年1月11日、13面、論点)

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2008年1月8日

低炭素社会への道 世界を唸らせる環境外交の構想力を
(日経新聞、2008年1月8日、2面、社説)

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2008年1月7日

やはり日米同盟が基軸だ 自衛隊派遣の恒久法を
(讀賣新聞、2008年1月7日、3面、社説)

宇宙と地球環境 技術力で存在感示そう
(産経新聞、2008年1月7日、2面、主張)

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2008年1月6日

08年を考える 温暖化対策
意識と技術支える政策を
(毎日新聞、2008年1月6日、5面、社説)

苦悩する国連、日本に試練 まず現実の総括を
−添谷芳秀(慶應義塾大学教授)
(日経新聞、2008年1月6日、19面、読書)

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2008年1月5日

温暖化対策 国家間で利害対立
環境両立、新成長モデルを
−ニコラス・スターン(元世界銀行上級副総裁)
(日経新聞、2008年1月5日、9面、特集)

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2008年1月4日

低炭素社会への道 「足元からの行動」で国を先導しよう
(日経新聞、2008年1月4日、2面、社説)

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2008年1月3日

脱温暖化の決意 技術の底力で変身しよう
(朝日新聞、2008年1月3日、3面、社説)

低炭素社会への道 日本企業は技術で世界のリード役を
(日経新聞、2008年1月3日、2面、社説)

年のはじめに考える あけまして京都議定書
(東京新聞、2008年1月3日、5面、社説)

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2008年1月1日

低炭素社会への道 国益と地球益を満たす制度設計を
(日経新聞、2008年1月1日、2面、社説)

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