国連広報センター(UNIC)紹介
新聞(国内の声)
このコーナーでは、国連について、最近書かれた新聞社説、投稿などを紹介いたします。なお、ここにご紹介したものは、いずれも個人あるいは団体の著作物であり、国連の意見を代弁するものではありません。
今後も、このコーナーのアップデートを、できる限り頻繁に行なってまいります。 ご協力のほどお願い申上げます。
2008年12月29日
ガザ空爆 まずイスラエルが自制を
(朝日新聞、2008年12月29日、3面、社説)
ガザ空爆 国際的仲介で流血の拡大防げ
(毎日新聞、2008年12月29日、5面、社説)
ガザ空爆 全面戦闘の回避に動け
(東京新聞、2008年12月29日、5面、社説)
ガザ空爆 事態の拡大をまず止めよ
(産経新聞、2008年12月29日、2面、主張)
2008年12月27日
海賊対策 事前に明確なルールを
(朝日新聞、2008年12月27日、3面、社説)
海賊に自衛隊派遣 国会審議経た新法対応が筋だ
(毎日新聞、2008年12月27日、5面、社説)
ソマリア沖海賊 迅速な海自派遣を目指せ
(読売新聞、2008年12月27日、3面、社説)
ソマリア海賊 海自の抑止力に期待する
(産経新聞、2008年12月27日、2面、主張)
2008年12月16日
温暖化防止 「南北共益」の道はある
(朝日新聞、2008年12月16日、3面、社説)
COP14開幕 環境と経済の両立日本が示せ
(毎日新聞、2008年12月16日、5面、社説)
WTO年内断念 保護主義の台頭を恐れる
(産経新聞、2008年12月16日、2面、総合)
2008年12月14日
COP14 険しさを増した「ポスト京都」
(読売新聞、2008年12月14日、3面、社説)
自衛隊イラク復興支援 給水や輸送 5年間貢献
―森本敏(拓殖大学教授)
(読売新聞、2008年12月14日、4面、政治の?)
2008年10月19日
安保理入り-核軍縮と平和構築に力を
(朝日新聞、2008年10月19日、3面、社説)
「実力」問われる日本-非常任理事国入り「改革に追い風」
(朝日新聞、2008年10月19日、4面)
安保理事国-平和と安全に一層貢献を
(産経新聞、2008年10月19日、2面、主張)
2008年10月13日
テロ指定解除-核放棄の流れを止めるな
(朝日新聞、2008年10月13日、3面、社説)
テロ指定解除-6者、乱れる足並み
(朝日新聞、2008年10月13日、4面、国際欄)
テロ支援国解除-これで非核化が実現するのか
(毎日新聞、2008年10月13日、5面、社説)
米解除 北「核無能力化を再開」
(産経新聞、2008年10月13日、1面)
北のテロ指定解除-約束破れば再指定せよ
(産経新聞、2008年10月13日、2面、主張)
2008年9月27日
首相国連演説 日本の「言葉」を発信せよ
(読売新聞、2008年9月27日、3面、社説)
首相国連演説 給油継続をどう実現する
(産経新聞、2008年9月27日、2面、主張)
2008年9月12日
イラク撤収 自衛隊派遣は何を残した
(朝日新聞、2008年9月12日、3面、社説)
空自イラク撤収「アフガン重視」への道筋示せ
(毎日新聞、2008年9月12日、5面、社説)
空自イラク撤収 何をしたか検証怠るな
(東京新聞、2008年9月12日、5面、社説)
自衛隊がイラクを完全撤収する意味
(日経新聞、2008年9月12日、2面、社説)
空自イラク撤収 テロと戦う日本はどこに
(産経新聞、2008年9月12日、2面、主張)
2008年9月10日
インド核協力 NPTを揺るがす「例外扱い」
(読売新聞、2008年9月10日、3面、社説)
グルジア合意 これでは、露の策略通りだ
(産経新聞、2008年9月10日、2面、主張)
2008年9月8日
規制措置 最優先の課題 たばこの害
―垣添忠生(国立がんセンター 名誉総長)
(読売新聞、2008年9月8日、1面、地球を読む)
核不拡散に新たな協調を 国連軍縮会議
(産経新聞、2008年9月8日、2面、主張)
2008年8月27日
国際的孤立はロシアの得にならない
(日本経済新聞、2008年8月27日、2面、社説)
人権、海洋で日本外交の強化を
―笹川陽平(日本財団会長)
(産経新聞、2008年8月27日、13面、正論)
2008年8月26日
米印原子力協定 核拡散防止に役立つのか
(読売新聞、2008年8月26日、3面、社説)
核不拡散 安易に歯止めを外すな
(東京新聞、2008年8月26日、5面、社説)
2008年8月16日
アイヌ政策 実情に即した議論が必要だ
(読売新聞、2008年8月16日、3面、社説)
世界に通じる人材 育成を
―明石康
(読売新聞、2008年8月16日、8面、時代の証言者)
2008年8月15日
温暖化対策 自衛隊を聖域にするな
―岡田泰聿(環境カウンセラー)
(朝日新聞、2008年8月15日、7面、私の視点)
終戦記念日 日本独自の国際協力を 内向き志向から抜け出して
(毎日新聞、2008年8月15日、5面、社説)
安保、新たな協力体を 過去の成功体験からの決別
―田中均(日本国際交流センター・シニアフェロー)
(日本経済新聞、2008年8月15日、23面、経済教室)
停戦合意の実行が不可欠だ 平和の尊さをだれが語り継ぐのか
(日本経済新聞、2008年8月15日、2面、社説)
安保、新たな協力体を 過去の成功体験からの決別
―田中均(日本国際交流センター・シニアフェロー)
(日本経済新聞、2008年8月15日、23面、経済教室)
停戦合意の実行が不可欠だ 平和の尊さをだれが語り継ぐのか
(日本経済新聞、2008年8月15日、2面、社説)
2008年8月11日
核兵器保有 インドの特別扱いは危険だ
(毎日新聞、2008年8月11日、5面、社説)
国連 明石康 ボスニア紛争の担当に
(読売新聞、2008年8月11日、9面、時代の証言者)
オセチア 紛争の波及を防げ
(東京新聞、2008年8月11日、5面、社説)
2008年8月10日
グルジア紛争 武力では決着できぬ
(朝日新聞、2008年8月10日、3面、社説)
南オセチア 露とグルジアは即時停戦を
(毎日新聞、2008年8月10日、5面、社説)
グルジア情勢 戦闘の即時停止が先決だ
(読売新聞、2008年8月10日、3面、社説)
ロシア・グルジア紛争の国際的波及防げ
(日本経済新聞、2008年8月10日、2面、社説)
「難民鎖国」を打破しよう
(日本経済新聞、2008年8月10日、2面、社説)
2008年8月9日
ミャンマーもう一つの8月8日
(朝日新聞、2008年8月9日、3面、社説)
国連 明石康 難産の末 連立政府樹立
(読売新聞、2008年8月9日、12面、時代の証言者)
国際平和協力 タンカー護衛も選択肢だ
(産経新聞、2008年8月9日、2面、主張)
2008年8月6日
エイズ対策 ワクチン開発に日本の技術を
-リチャード・フィーチャム(世界エイズ・結核・マラリア対策基金前事務局長)
(朝日新聞、2008年8月6日、11面、私の視点)
被爆63年 核廃絶は夢物語ではない
(朝日新聞、2008年8月6日、3面、社説)
国連 明石康 中田、高田さん犠牲に
(読売新聞、2008年8月6日、10面、時代の証言者)
原爆忌 核拡散を止めねばならない
(読売新聞、2008年8月6日、3面、社説)
核拡散への監視を緩めるな 途上国での贈賄は常識ではなく犯罪だ
(日本経済新聞、2008年8月6日、2面、社説)
2008年8月4日
国連 明石康 カンボジアPKOを指揮
(読売新聞、2008年8月4日、11面、時代の証言者)
カラジッチ裁判の意味問う
(日本経済新聞社、2008年8月4日、2面、社説)
2008年8月2日
国連 明石康 広報担当の事務次長に
(読売新聞、2008年8月2日、14面、時代の証言者)
米一極支配の構造に変化 多国間主義で秩序安定
-ジョン・ハムレ(米戦略国際問題研究所所長)
(日本経済新聞、2008年8月2日、11面、世界を語る)
2008年7月28日
国連 明石康 キューバ危機 緊張走る
(読売新聞、2008年7月28日、10面、時代の証言者)
ダルフール 虐殺阻止へ国際圧力を
(東京新聞、2008年7月28日、5面、社説)
2008年7月23日
国連 明石康 日本の国連加盟見届ける
(読売新聞、2008年7月23日、13面、時代の証言者)
成果主義賃金 働く意欲を損ねるな
(東京新聞、2008年7月23日、5面、社説)
カラジッチ逮捕 バルカン安定の好機に
(東京新聞、2008年7月23日、5面、社説)
経済財政白書 リスクにどう立ち向かう
(読売新聞、2008年7月23日、3面、社説)
2008年7月21日
温暖化と紛争 安全保障の発想転換を
(朝日新聞、2008年7月21日、3面、社説)
スーダン大統領へ重い一撃
(日本経済新聞、2008年7月21日、2面、社説)
2008年7月12日
イランの核 危機をこれ以上あおるな
(朝日新聞、2008年7月12日、3面、社説)
イラン危機 打開へ対話の機会を
(東京新聞、2008年7月12日、5面、社説)
2008年7月11日
6カ国協議 核検証体制では妥協するな
(読売新聞、2008年7月11日、3面、社説)
世界遺産 戦略の再考迫る「平泉落選」
(読売新聞、2008年7月11日、3面、社説)
ミサイル発射 イラン危機高まりを憂慮
(産経新聞、2008年7月11日、2面、主張)
2008年7月3日
地球規模で「緑の革命」を
(日本経済新聞、2008年7月3日、7面)
中印など新興5カ国 8日に首脳会合
(日本経済新聞、2008年7月3日、7面)
洞爺湖サミット 地球規模の課題に道筋を
(産経新聞、2008年7月3日、2面、主張)
洞爺湖サミット 地球規模の課題に道筋を
(産経新聞、2008年7月3日、2面)
2008年6月25日
生物多様性 日本は途上国に資金協力を
-吉田正人(江戸川大学 保全生態学 教授)
(朝日新聞、2008年6月25日、12面、私の視点)
CO2削減に役立つ仕組み
(毎日新聞、2008年6月25日、5面、社説)
2008年6月6日
食糧サミット 不足の時代の見取り図を
(朝日新聞、2008年6月6日、3面、社説)
食糧サミット 洞爺湖でさらに対策を深めよ
(毎日新聞、2008年6月6日、5面、社説)
2008年6月4日
アイヌ国会決議 これを歴史的な一歩に
(朝日新聞、2008年6月4日、3面、社説)
食糧サミット 第2世代バイオ燃料の推進を
(読売新聞、2008年6月4日、3面、社説)
食糧危機の解決に短期と長期の視点を
(日本経済新聞、2008年6月4日、2面、社説)
2008年6月3日
食糧危機 国際協調で打開 潘・国連総長と会見
(読売新聞、2008年6月3日、7面)
食糧輸出 規制撤廃に向け前進を
(読売新聞、2008年6月3日、2面)
食糧サミット 洞爺湖に成果つなげたい
(産経新聞、2008年6月3日、2面、主張)
2008年6月1日
生物多様性 - 絶滅防ぐ「名古屋議定書」を
(朝日新聞、2008年6月1日、3面、社説)
クラスター禁止 安全保障上の代替策を探れ
(読売新聞、2008年6月1日、3面、社説)
食の奪い合い、分かち合い
(東京新聞、2008年6月1日、5面、社説)
クラスター禁止 どうする安全保障の空白
(産経新聞、2008年、6月1日、2面、主張)
2008年5月31日
クラスター爆弾 鮮やかな首相の禁止決断
(朝日新聞、2008年5月31日、3面、社説)
クラスター爆弾禁止 今こそ日本は廃絶の先頭に
(毎日新聞、2008年5月31日、5面)
アフリカ開発会議閉幕 サミットへの課題露呈
(毎日新聞、2008年5月31日、5面)
空自機中国派遣 見送られた歴史的な一歩
(読売新聞、2008年5月31日、3面、社説)
人権法案 現行制度の改善の方が先だ
(読売新聞、2008年5月31日、3面、社説)
生物多様性条約の締約国会議開催 絶滅防ぐ活動予算不足深刻
(読売新聞、2008年5月31日、17面)
集束爆弾禁止 米中ロ説得に努めよう
(東京新聞、2008年5月31日、5面、社説)
空自派遣断念 日中関係を波立たすな
(東京新聞、2008年5月31日、5面、社説)
一時のブームでは困るアフリカ支援
(日本経済新聞、2008年5月31日、2面、社説)
米中ロもクラスター弾廃止を
(日本経済新聞、2008年5月31日、2面、社説)
2008年5月29日
アフリカ支援 「成長の同伴者」めざす日本
(読売新聞、2008年5月29日、3面、社説)
「食糧ニューディール」急げ 農業・インフラ両輪で
(日本経済新聞、2008年5月29日、経済教室)
クラスター爆弾 日本の安全が損なわれる
(産経新聞、2008年5月29日、2面、主張)
2008年5月28日
ミャンマー被害 被災者に物資を確実に渡せ
(読売新聞、2008年5月28日、3面、社説)
アフリカ開発会議 援助と自助の相乗効果を
(産経新聞、2008年5月28日、2面、主張)
2008年5月27日
環境相会合 歩み寄りの芽を育てたい
(朝日新聞、2008年5月27日、3面、社説)
アフリカ会議 具体的公約を日本と準備
-ワリド・アブデルナセル(駐日エジプト大使)
(朝日新聞、2008年5月27日、15面、私の視点)
鶴田真由さん・国連大学長対談 聞いてアフリカの声
―コンラッド・オスターバルダー(国連大学学長)/鶴田真由(女優)
(毎日新聞、2008年5月27日、8面)
G8環境相会合 中期目標設定に日本の覚悟を
(毎日新聞、2008年5月27日、5面、社説)
G8環境相会合 まずはゴールが示された
(読売新聞、2008年5月27日、3面、社説)
環境相会合 さあ、日本はどうする
(東京新聞、2008年5月27日、5面、社説)
アフリカ支援 「地球益」追及の先頭に
(東京新聞、2008年5月27日、5面、社説)
環境相会合、目標なき無手勝流の限界
(日本経済新聞、2008年5月27日、2面、社説)
2008年5月26日
「低炭素」への挑戦 あらゆる処方を動員して
(朝日新聞、2008年5月26日、3面、社説)
アフリカ開発会議 日本の援助再構築の好機だ
(毎日新聞、2008年5月26日、5面、社説)
アフリカ開発会議 「足かせ」ない支援期待か
―嶋田昭浩
(東京新聞、2008年5月26日、6面、解説)
自助努力促す息の長いアフリカ支援を
(日本経済新聞、2008年5月26日、2面、社説)
2008年5月16日
脱北難民 世界に先駆け受け入れを
-田平 啓剛 (前法務省大村入国管理センター所長)
(朝日新聞、2008年5月16日、15面、私の視点)
イスラエル60歳 現状維持では未来はない
(読売新聞、2008年5月16日、3面、社説)
2008年5月15日
パレスチナ60年 難民の苦境に終止符を
(朝日新聞、2008年5月15日、3面、社説)
6%削減義務 森林は日本の生命線だ
(東京新聞、2008年5月15日、5面、社説)
これは人道に対する罪である
(日本経済新聞、2008年5月15日、2面、社説)
2008年5月13日
ミャンマー 日本外交も説得に動け
(朝日新聞、2008年5月13日、3面、社説)
食糧輸出規制 最低限の歯止めがほしい
(朝日新聞、2008年5月13日、3面、社説)
クラスター爆弾 政治決断で禁止条約推進を
(毎日新聞、2008年5月13日、5面、社説)
さらに踏み込み環境立国の志を示せ
(日本経済新聞、2008年5月13日、2面、社説)
洞爺湖サミット この数値が現実的なのか
(産経新聞、2008年5月13日、2面、主張)
2008年5月12日
温暖化対策 「部門別」だけで乗り切れない
(毎日新聞、2008年5月12日、5面、社説)
国益を毀損するODA削減―渡辺利夫(拓殖大学学長)
(産経新聞、2008年5月12日、13面、正論)
2008年5月11日
アフリカ支援いかに 規制緩め市場開放せよ
―ポール・コリアー(英オックスフォード大教授)
(朝日新聞、2008年5月11日、9面、耕論)
農業分野に民間投資を
―メレス・ゼナウィ(エチオピア首相)
(朝日新聞、2008年5月11日、9面、耕論)
援助増額の約束果たせ
―ジェフリー・サックス(米コロンビア大地球研究所長)
(朝日新聞、2008年5月11日、9面、耕論)
2008年5月6日
地球の温暖化「炭素の夏」に国境はない
(朝日新聞、2008年5月6日、3面、社説)
食糧危機 米国が問題を増幅させている
(毎日新聞、2008年5月6日、5面、社説)
2008年5月4日
国家の品格映す人権 人権問題介入の難しさ
―長田雅子(ニューヨーク支局)
(産経新聞、2008年5月4日、11面、土日曜日に書く)
PKO縛る大国のエゴ ラアユーン(西サハラ)-松下佳世
(朝日新聞、2008年5月4日、4面、風)
温暖化対策 目標があって議論が始まる
(読売新聞、2008年5月4日、3面、社説)
国際舞台で通じぬ内向きの業界論理
(日経新聞、2008年5月4日、2面、社説)
2008年5月1日
ポル・ポト派裁判 訴追対象拡大へ支援を
―サラ・コルム(NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ上級調査員[カンボジア担当])
(朝日新聞、2008年5月1日、14面、私の視点)
2008年4月30日
地球環境 人類の足場が危うい
(朝日新聞、2008年4月30日、3面、社説)
アフリカ支援 持続可能な開発に投資を
―三戸俊和(国連開発計画[UNDP]
ルワンダ事務所環境専門員)
(朝日新聞、2008年4月30日、9面、私の視点)
2008年4月26日
北朝鮮とシリア ぞっとする核拡散の闇
(朝日新聞、2008年4月26日、3面、社説)
北朝鮮「核支援」 米政府の沈黙が長すぎた
(毎日新聞、2008年4月26日、5面、社説)
2008年4月21日
世界的食糧不足 決して対岸の火事ではない
(読売新聞、2008年4月21日、3面、社説)
根が深い食糧危機、国際協調で対応急げ
(日本経済新聞、2008年4月21日、2面、社説)
2008年4月5日
ODA5位転落 「援助小国」への道歩むのか
(毎日新聞、2008年4月5日、5面、社説)
アフリカ外交 戦略的にODAを活用せよ
(讀賣新聞、2008年4月5日、3面、社説)
2008年3月31日
京都議定書 帳尻合わせでは意味がない
(讀賣新聞、2008年3月31日、3面、社説)
世界で進む経済統計の見直し 「周回遅れ」脱却へ改革急げ
―野村浩二(慶応義塾大学准教授)
(日本経済新聞、2008年3月31日、23面、経済教室)
2008年3月25日
中国疾走 揺らぐ世界② 「内政不干渉」へ 国連で力
(讀賣新聞、2008年3月25日、1面)
規制なしの排出量取引は危険
―米本昌平(東京大学先端科学技術研究センター特任教授)
(産経新聞、2008年3月25日、13面、正論)
2008年3月21日
途上国の結核対策 日本の経験・人脈生かせ
―森亨(国立感染症研究所ハンセン病研究センター所長)
(讀賣新聞、2008年3月21日、11面、論点)
温暖化対策 洞爺湖まで時間がない
(東京新聞、2008年3月21日、5面、社説)
世界の構図を変えたイラク戦争の5年
経産省の不可解な排出予測
(日経新聞、2008年3月21日、2面、社説)
イラク開戦5年 日本に与えた重い教訓 国益守る覚悟を固める時だ
(産経新聞、2008年3月21日、2面、主張)
2008年3月20日
世界の飢餓 食糧高騰に緊急行動必要
―潘基文(国連事務総長)
(朝日新聞、2008年3月20日、17面、私の視点)
温暖化防止ビジョンを問う(最終回) 産業別の積み上げ軸に
―澤昭裕(東京大学教授)
(日経新聞、2008年3月20日、23面、経済教室)
2008年3月11日
開発援助の視点(下) 国際保健で主導権発揮を
―黒川清(政策研究大学院大学教授)
―近藤正晃ジェームス(東京大学特任准教授)
(日本経済新聞、2008年3月11日、29面、経済教室)
2008年3月9日
難民保護 官民で受け入れ態勢整備を
―滝澤三郎(UNHCR駐日代表)
(毎日新聞、2008年3月9日、5面、発言席)
国際連帯税 世界への貢献に議論深めよ
(毎日新聞、2008年3月9日、5面、社説)
2008年2月19日
コソボ独立 安定への第一歩にしたい
(朝日新聞、2008年2月19日、3面、社説)
コソボ独立 民族衝突を防ぐ慎重な行動を
(毎日新聞、2008年2月19日、5面、社説)
コソボ独立宣言 バルカンの混乱をどう避ける
(読売新聞、2008年2月19日、3面、社説)
コソボ独立 EUの責任は重大だ
(東京新聞、2008年2月19日、5面、社説)
コソボ独立 バルカンの悲劇に幕を
(日経新聞、2008年2月19日、2面、社説)
コソボ独立宣言 対立避ける説得と対話を
(産経新聞、2008年2月19日、2面、主張)
2008年2月18日
脱温暖化計画 足して6%にはなるが
(東京新聞、2008年2月18日、5面、社説)
イランと米国 直接対話を進める時に
(東京新聞、2008年2月18日、5面、社説)
2008年2月14日
アジアの温暖化対策 原発普及 日本の支援で
―町末男(アジア原子力協力フォーラム日本コーディネーター)
(讀賣新聞、2008年2月14日、13面、論点)
東ティモール 自立への重さ示す襲撃
(東京新聞、2008年2月14日、5面、社説)
2008年1月24日
温暖化と援助 途上国の未来を支えよう
(朝日新聞、2008年1月24日、3面、社説)
人権宣言60年 我々は理想の途上にいる
−ルイーズ・アルブール(国連人権高等弁務官)
(朝日新聞、2008年1月24日、17面、私の視点)
2008年1月18日
温暖化政府見直し案を再考する
−大木浩(全国地球温暖化防止活動推進センター代表)
−鮫島章男(日本経団連環境安全委員会共同委員長)
−浅岡美恵(NPO法人気候ネットワーク代表)
(毎日新聞、2008年1月18日、7面、論点)
2008年1月15日
アフガニスタン 復興から開発へ支援加速を
−緒方貞子(国際協力機構(JICA)理事長)
(朝日新聞、2008年1月15日、11面、オピニオン)
深刻化する温暖化 地球環境戦略を世界に示せ
(讀賣新聞、2008年1月15日、3面、社説)
2008年1月7日
やはり日米同盟が基軸だ 自衛隊派遣の恒久法を
(讀賣新聞、2008年1月7日、3面、社説)
宇宙と地球環境 技術力で存在感示そう
(産経新聞、2008年1月7日、2面、主張)
2008年1月6日
08年を考える 温暖化対策
意識と技術支える政策を
(毎日新聞、2008年1月6日、5面、社説)
苦悩する国連、日本に試練 まず現実の総括を
−添谷芳秀(慶應義塾大学教授)
(日経新聞、2008年1月6日、19面、読書)
2008年1月3日
脱温暖化の決意 技術の底力で変身しよう
(朝日新聞、2008年1月3日、3面、社説)
低炭素社会への道 日本企業は技術で世界のリード役を
(日経新聞、2008年1月3日、2面、社説)
年のはじめに考える あけまして京都議定書
(東京新聞、2008年1月3日、5面、社説)






