作文コンクール「21世紀の国連と日本の役割」

 7月末で締め切りとなりました作文コンクールには、おかげさまで合計234名という多数の方のご応募をいただきました。21世紀の国連と日本と役割という主題について、真剣に、かつ、しなやかな発想で書かれた作文はいずれもすばらしく、選考は困難を極めましたが、最終的に、最優秀作品を1点、優秀作品を9点、合計10点を選び、ここに掲載することといたしました。これら10人の皆様には、後ほど、国連広報センターから表彰状と賞品をお送りする予定です。なおページの最後には、今回ご応募いただいた皆様全員のお名前(敬称略、順不同)を載せております。ありがとうございました。

高島所長講評

●最優秀賞


●優秀賞
玉置麻夕子(兵庫県加西市立九会小学校3年


伊藤早紀(旭川工業高等専門学校)

吉田由香里(富山県立富山高等学校1年)

田原可奈恵(愛媛県立南宇和高等学校1年)

黒田有彩(神戸市立鷹取中学校2年)

立田真理(前橋市立第1中学校3年)

高橋八恵子(私立大妻中野高等学校3年)

村田健太郎(私立浜松学芸高等学校3年)

伊藤文(名古屋市立助光中学校3年)

玉寄哲志(沖縄県大里村立大里中学校3年)


応募者全員の名前